くノ一は敵方へ送り込まれると、その尋常ではない性技を駆使した任務に就く一方で、組織の掟を破った者には、凄惨な罰が与えられる。勿論厳しい訓練を積んだ、くノ一には並みのお仕置きは通じない。生きていることがつらいと思わされる、エンドレスなイカされ地獄!体力と精神の限界を超えて虐げられる、憐れな 3姉妹の狂い行く様をご覧ください。
Rico,あおば,こころ
国家警備機構に所属する特命戦士ファイムは東京大停電を引き起こしたテロ組織のアジトに乗り込む。しかしイカ怪人にやられて捕われてしまう。拘束され薬を打たれ、戦闘員から凌辱される。そしてイカ怪人から屈辱の中出しレイプ!何とか逃げ出したファイムだったが、身体を休める間もなく戦闘員に襲われ電マ責めで強制絶頂!
椎名りく
新ヒロイン陵辱シリーズの後編『グレンデッカー』の登場です。ヤクーとの死闘の末、ついに力尽きてしまったエクスデッカー。そこへ助けに現れたのは今作の主役グレンデッカーです。倒れたエクスデッカーを庇い、ヤクーに立ち向かい、敵を撃破。しかし、アルティマカノンと呼ばれるヤクーの新兵器で街を吹っ飛ばすと脅され、仕方がなく陵辱を受けてしまうグレンデッカー。2人はこのまま陵辱され続けてしまうのか…。
浜崎りお
世の中を闇で包み込むことを目論んでいる悪の組織『レイス』により、世界は混沌とし人々は悶え苦しんでいた。そんな中現れたのは、南まりん扮するレイスレイヤーエルディアン。襲い掛かってくるレイスたちを次々に蹴散らしていく。しかし、度重なるレイスたちの攻撃を受け、ついに健闘空しく捕まってしまい肉棒で凌辱される。何度も抵抗しようと試みるが…。
南まりん
宇宙犯罪シンジケート・ヤクーから地球を守るため、結成された組織SID。そこの隊員である小坂めぐる扮するエクスデッカーと、浜崎りお扮するグレンデッカー。緊急指令が入り、ヤクーに立ち向かうメグルとリオ。メグルの師匠であるオオトリ教官の仇を討つために必死で戦うメグルたち。次々と出てくるヤクーたちを撃破していくが、強敵に捕らえられ、陵辱を受けることになる。
小坂めぐる,浜崎りお
600年間奥義を守り続けてきた忍者一族の末裔、真衣。平成になった今でも熱心に忍者の修行を続ける日々。そんなある日、奥義を狙う一味に襲われ、父は殺され、真衣は兄のチンポをしゃぶらされ、敵に辱めを受ける。奥義を聞き出すため江戸時代から続く肥後随喜&現代の兵器電動マッサージ機で陵辱された真衣はチンポを欲しがる淫獣となり、次から次へとチンポを咥えこみ!ハメまくる!真衣の結末やいかに…。
花野真衣
人気女優・大塚ひなが、星座天使HINAに扮し体当たりでドクタードーナルに立ち向かう!今回は、星座天使HITOMIも登場!ふたりの性天使が奮闘するが…。「性義の一撃受けてみなさい!!」
大塚ひな,水池ひとみ
マーシャルファイブの紅一点マーシャルピンクは敵の組織を壊滅した後の喜びもつかの間、目的を失った空しさを覚えていた、そんな彼女の心の隙間を狙ったかのように敵の組織の残党が恐るべき罠を仕掛けてきたのだ!残党は最強の怪人ヘルスラッシュを開発しマーシャルファイブ惨殺を目論んでいたのだ!その一人目としてマーシャルピンクが早速狙われる事に、マーシャルピンクは敢然と敵に立ち向かうがヘルスラッシュの身体は全身刃物で覆われた殺戮マシーンであり、マーシャルは刃向かうすべも無く体中を切り刻まれてしまう、しかしマーシャルの強化服はマーシャルの身体を自動治癒能力機能によって回復させてしまいマーシャルは死ぬことも許されない生き地獄に陥ってしまう、果たしてマーシャルの苦しみは永遠に終わることは無いのか!
姫川りな
科学者・児玉真一の手によって創り出されたブーステッドヒューマンのフリード、そしてアドルが真一の娘・児玉舞(マイヤ)の前に立ちはだかる。真一の創り出した宇宙創成装置「モイライ」をマイヤから奪い取るために!しかし、マイヤも同じく真一の手によって造られたブーステッドヒューマン。どんな攻撃によるダメージを与えられても、直ぐに再生してしまう身体を持っていた。「モイライ」の秘密、そして隠し場所を聞き出そうと必死になるフリードとアドル。様々な器具を使い「モイライ」の隠し場所を探るが、一向に口を割らないマイヤ!壮絶なサディスティックの後に待っている結末とは…。
宮崎あいか
海野那美は仲間とはぐれ、一人セーラーブルーに変身して異空間で妖魔怪人と戦っていた。仲間の助けも得られないままなんとか独力で怪人を倒すが、休む間もなくさらに強い怪人スマッジが現れてブルーに襲い掛かる。最初の怪人を倒すために力のほとんどを使ってしまったセーラーブルーは、スマッジにいいように痛めつけられていく。妖魔怪人の容赦のない攻撃に、白と青のセーラーブルーは赤い血に染まっていく。その肉体は鞭や針で傷つけられても、抵抗をし続けるセーラーブルーだが、最後のときが近づきつつあった。触手に体を貫かれて、さらに特殊な嗜好を持つ戦闘員によって生きながら地獄を味あわされてあの世へと…。セーラーブルーはそこで目を覚まし安堵の息をもらすが、その体は拘束されていて、目の前にはスマッジと忌まわしい戦闘員が笑ってみていた。そして、悪夢は繰り返される。
持田茜